電気・通信
油ランプ
石の皿に動物の脂と芯を入れて灯した。火を「持ち運べる光」にし、洞窟壁画も油ランプの下で描かれた。
- 年
- 約1万5千年前
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ヨーロッパ・西アジア
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 電気・通信 / 照明
- 時代
- 先史時代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から2段で油ランプに至ります。
すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの4件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。