文明のテックツリー

電気・通信

ろうそく

獣脂や蜜蝋を芯の周りに固めた。扱いやすい照明として数千年使われ、ガス灯まで夜の光の中心だった。

年
前3000年頃
人物・組織
不詳
場所
エジプト・中国
地域
東アジア
分野
電気・通信 / 照明
時代
古代文明

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3件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

212件の発明・発見がこれを土台にしている

3段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から3段でろうそくに至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約40万年前松明
  3. 約1万5千年前油ランプ
  4. 前3000年頃ろうそく

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すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの3件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

これがきっかけになったもの3件

この発明が需要や着想を与えたもの。

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