記号・表現・計算
多声音楽(オルガヌム)
聖歌に別の旋律を重ねた。複数の声部を同時に扱う西洋音楽の和声の出発点で、正確な記譜の必要を生んだ。
- 年
- 900年頃
- 人物・組織
- 不詳(『音楽提要』)
- 場所
- フランク王国
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 音楽
- 時代
- 中世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
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すべてのつながり
きっかけ・需要1件
直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。