文明のテックツリー

記号・表現・計算

ピタゴラス音律

弦の長さの整数比が協和音を生むことを発見。音楽と数学を結び、音響学の起点。

年
前500年頃
人物・組織
ピタゴラス学派
場所
南イタリア
地域
ヨーロッパ
分野
記号・表現・計算 / 音楽
時代
古典古代

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2件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:縄・紐(約5万年前)

43件の発明・発見がこれを土台にしている

2段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。縄・紐から2段でピタゴラス音律に至ります。

  1. 約5万年前縄・紐
  2. 前3000年頃竪琴(リラ)
  3. 前500年頃ピタゴラス音律

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すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの3件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

これがきっかけになったもの2件

この発明が需要や着想を与えたもの。

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