光学・物理
音叉
決まった高さの音を安定して出す金属の叉。楽器の調律の基準で、振動の研究と水晶振動子の形の原型。
- 年
- 1711年
- 人物・組織
- ジョン・ショア
- 場所
- ロンドン
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 光学・物理 / 流体・音響
- 時代
- 近世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
音叉1711年
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。縄・紐から3段で音叉に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの3件
この発明が需要や着想を与えたもの。
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