文明のテックツリー

記号・表現・計算

アバクス(計算板)

珠や小石を桁ごとに並べて計算する道具。位取りを物理的に表現しており、機械式計算機の発想の原点になった。

年
前500年頃
人物・組織
不詳
場所
ギリシア・ローマ(中国の算盤は宋〜明)
地域
東アジア
分野
記号・表現・計算 / 計算機
時代
古典古代

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13件の発明・発見がこれを土台にしている

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