機械・動力・輸送
釣り針
貝を磨いて作った釣り針。海の資源を安定して得る道具。
- 年
- 約2万3千年前
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- 沖縄(サキタリ洞)
- 地域
- 東アジア
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 狩猟具・武器
- 時代
- 先史時代
6件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
4段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から4段で釣り針に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約30万年前ルヴァロワ技法
- 約9万年前骨角器
- 約2万3千年前釣り針
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すべてのつながり
技術的な土台3件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。