機械・動力・輸送事業・計画・施設
ハギア・ソフィア(ペンデンティブ・ドーム)
四角い平面の上に球面三角(ペンデンティブ)を介して巨大ドームを載せた。以後1000年の東方の聖堂とモスクの手本。
- 年
- 537年
- 人物・組織
- アンテミオス/イシドロス
- 場所
- コンスタンティノープル
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 建築・橋
- 時代
- 中世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から7段でハギア・ソフィア(ペンデンティブ・ドーム)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約5万年前皮なめし
- 約2万年前住居(竪穴・テント)
- 前9000年頃日干し煉瓦
- 前3000年頃焼成レンガ・瓦
- 前2000年頃アーチ
- 125年ドーム(パンテオン)
- 537年ハギア・ソフィア(ペンデンティブ・ドーム)
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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