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ハギア・ソフィア(ペンデンティブ・ドーム)

四角い平面の上に球面三角(ペンデンティブ)を介して巨大ドームを載せた。以後1000年の東方の聖堂とモスクの手本。

年
537年
人物・組織
アンテミオス/イシドロス
場所
コンスタンティノープル
地域
中東・イスラム圏
分野
機械・動力・輸送 / 建築・橋
時代
中世

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14件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

7段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から7段でハギア・ソフィア(ペンデンティブ・ドーム)に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約5万年前皮なめし
  3. 約2万年前住居(竪穴・テント)
  4. 前9000年頃日干し煉瓦
  5. 前3000年頃焼成レンガ・瓦
  6. 前2000年頃アーチ
  7. 125年ドーム(パンテオン)
  8. 537年ハギア・ソフィア(ペンデンティブ・ドーム)

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技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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