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記号・表現・計算

混一疆理歴代国都之図

中国・イスラム・朝鮮の地図を合わせ、アフリカとヨーロッパまで描いた東アジアの世界図。

年
1402年
人物・組織
李薈/権近
場所
漢城
地域
東アジア
分野
記号・表現・計算 / 地図・測地
時代
中世

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17件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

8段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から8段で混一疆理歴代国都之図に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約9万年前骨角器
  5. 約5万年前縫い針
  6. 前6000年頃織機
  7. 前2700年頃絹(養蚕)
  8. 105年紙
  9. 1402年混一疆理歴代国都之図

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技術的な土台1件

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先行例・独立した発明1件

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