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シャープペンシル

芯を繰り出す金属の鉛筆。削らずに使える筆記具で、製図と事務に広がった。

年
1822年
人物・組織
サンプソン・モーダン/ジョン・ホーキンス(早川徳次 1915 が日本で普及)
場所
ロンドン
地域
東アジア
分野
記号・表現・計算 / 筆記用具
時代
産業革命期

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29件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

9段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から9段でシャープペンシルに至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約9万年前骨角器
  5. 約5万年前縫い針
  6. 前6000年頃織機
  7. 前2700年頃絹(養蚕)
  8. 105年紙
  9. 1564年鉛筆
  10. 1822年シャープペンシル

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技術的な土台2件

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