文明のテックツリー

機械・動力・輸送

柱と梁(ストーンヘンジ)

立てた石に横石を載せる最も単純な構造。神殿建築の基本形で、ギリシア神殿のオーダーへつながる。

年
前2500年頃
人物・組織
不詳
場所
ソールズベリー平原
地域
国際・不詳
分野
機械・動力・輸送 / 建築・橋
時代
古代文明

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5件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

4段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から4段で柱と梁(ストーンヘンジ)に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約3万8千年前磨製石器
  4. 前9500年頃ギョベクリ・テペ(巨石建築)
  5. 前2500年頃柱と梁(ストーンヘンジ)

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技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。