記号・表現・計算
羽根ペン
鳥の羽の軸を削ったペン。1000年以上、ヨーロッパの筆記具の中心だった。
- 年
- 600年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- ヨーロッパ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 記号・表現・計算 / 筆記用具
- 時代
- 中世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から4段で羽根ペンに至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約5万年前皮なめし
- 前3000年頃膠(にかわ・動物性接着剤)
- 前2500年頃インク
- 600年頃羽根ペン
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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