文明のテックツリー

材料・製法

ステンドグラス

色ガラスを鉛の枠でつなぐ。ゴシック聖堂の大きな窓を可能にした。

年
1100年頃
人物・組織
不詳
場所
ドイツ・フランス
地域
ヨーロッパ
分野
材料・製法 / 建材・ガラス
時代
中世

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8件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

8段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段でステンドグラスに至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前6000年頃窯
  5. 前3000年頃釉薬
  6. 前1500年頃ガラス
  7. 前50年頃ガラス吹き
  8. 100年頃窓ガラス(ローマ)
  9. 1100年頃ステンドグラス

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すべてのつながり

技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

きっかけ・需要1件

直接の部品ではないが、生まれる動機や手本になったもの。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。