文明のテックツリー

機械・動力・輸送

階段井戸

地下深くの水面まで階段で下りる井戸。乾季の水を確保する建築と土木の結合。

年
600年頃
人物・組織
不詳
場所
インド西部
地域
南アジア
分野
機械・動力・輸送 / 水利・土木
時代
中世

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14件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から6段で階段井戸に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約5万年前皮なめし
  3. 約2万年前住居(竪穴・テント)
  4. 前9000年頃日干し煉瓦
  5. 前3000年頃焼成レンガ・瓦
  6. 前2000年頃アーチ
  7. 600年頃階段井戸

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