文明のテックツリー

材料・製法

ガラス瓶

芯に溶けたガラスを巻いて作った小瓶。香油の容器から、吹きガラスで日用の容器へ。

年
前1500年頃
人物・組織
不詳
場所
エジプト・メソポタミア
地域
中東・イスラム圏
分野
材料・製法 / 日用品
時代
古代文明

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6件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

13件の発明・発見がこれを土台にしている

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から6段でガラス瓶に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前6000年頃窯
  5. 前3000年頃釉薬
  6. 前1500年頃ガラス
  7. 前1500年頃ガラス瓶

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技術的な土台1件

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これを土台にしたもの2件

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