文明のテックツリー

機械・動力・輸送事業・計画・施設

港湾(カエサレアの防波堤)

火山灰コンクリートを海中で固めて防波堤を築いた。人工の港が交易路の拠点を決めた。

年
前20年
人物・組織
ヘロデ王の技師
場所
カエサレア
地域
国際・不詳
分野
機械・動力・輸送 / 水利・土木
時代
古典古代

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13件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

1件の発明・発見がこれを土台にしている

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から6段で港湾(カエサレアの防波堤)に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約5万年前皮なめし
  3. 約2万年前住居(竪穴・テント)
  4. 前9000年頃日干し煉瓦
  5. 前7000年頃石灰モルタル・漆喰
  6. 前200年頃ローマン・コンクリート
  7. 前20年港湾(カエサレアの防波堤)

すべてのつながり

技術的な土台2件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これを土台にしたもの1件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。