農業・生命・医学
打診法
胸を叩いた音で中の状態を知る。体の内部を外から調べる診断法の始まりで、聴診器へつながる。
- 年
- 1761年
- 人物・組織
- レオポルト・アウエンブルッガー
- 場所
- ウィーン
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 農業・生命・医学 / 診断
- 時代
- 近世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から5段で打診法に至ります。
- 約100万年前火の使用
- 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
- 前3200年頃ヒエログリフ
- 前1550年頃医学パピルス(エーベルス)
- 前400年頃ヒポクラテス医学
- 1761年打診法
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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