文明のテックツリー

制度・経済

手話教育

聾者の身振りを体系化して学校で教えた。手話が言語として認められる出発点。

年
1760年
人物・組織
シャルル=ミシェル・ド・レペ
場所
パリ
地域
ヨーロッパ
分野
制度・経済 / 知識・規格・制度
時代
近世

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8件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

6段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から6段で手話教育に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約4万年前以上洞窟壁画・顔料
  3. 前3200年頃ヒエログリフ
  4. 前3000年頃ヒエラティック(神官文字)
  5. 前1800年頃原シナイ文字
  6. 前1050年頃アルファベット
  7. 1760年手話教育

すべてのつながり

技術的な土台1件

これがなければ成り立たなかった技術・知識。

これがきっかけになったもの1件

この発明が需要や着想を与えたもの。