記号・表現・計算
キリル文字
ギリシア文字を基にスラヴ語の音を加えた文字。ロシアと東欧の文字になった。
- 年
- 893年
- 人物・組織
- プレスラフの学僧(キュリロス兄弟の弟子)
- 場所
- ブルガリア
- 地域
- 国際・不詳
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 中世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でキリル文字に至ります。
すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。