機械・動力・輸送
耐火金庫
厚い鉄板と断熱材で火と盗難から守る箱。銀行と商店の現金と書類の保管を変えた。
- 年
- 1835年
- 人物・組織
- チャールズ・チャブ/ジェレマイア・チャブ
- 場所
- ロンドン
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 機械要素
- 時代
- 産業革命期
17件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
9段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から9段で耐火金庫に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前7000年頃銅の利用
- 前5000年頃銅の製錬(鉱石から金属を取り出す)
- 前3500年頃失蝋鋳造
- 前3300年頃青銅器
- 前1200年頃製鉄
- 前5世紀鋳鉄
- 1835年耐火金庫
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技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。