制度・経済事業・計画・施設
消防組織(ローマのウィギレス)
都市の火災と夜警を担う常設の組織。公共の安全を国家が担う始まり。
- 年
- 6年
- 人物・組織
- アウグストゥス
- 場所
- ローマ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 制度・経済 / 社会・組織
- 時代
- 古典古代
25件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
10段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から10段で消防組織(ローマのウィギレス)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約30万年前ルヴァロワ技法
- 約5万年前石刃技法
- 約2万年前細石器
- 約1万2千年前鎌
- 前9500年頃農耕(小麦・大麦の栽培)
- 前5000年頃灌漑農業
- 前2000年頃測量幾何学
- 前312年ローマ水道
- 6年消防組織(ローマのウィギレス)
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。
これを先行例とするもの1件
この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。
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