記号・表現・計算
アラビア文字
アラム系のナバテア文字から生まれ、イスラム教とともに西アフリカから東南アジアまで広がった。
- 年
- 400年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- アラビア半島
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 記号・表現・計算 / 記数・文字
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でアラビア文字に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの2件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。
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