記号・表現・計算事業・計画・施設
オスマン帝国の印刷所
アラビア文字の活版印刷を帝国として初めて認めた。
- 年
- 1727年
- 人物・組織
- イブラヒム・ミュテフェッリカ
- 場所
- イスタンブル
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 記号・表現・計算 / 印刷・複製
- 時代
- 近世
62件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
13段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から13段でオスマン帝国の印刷所に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前7000年頃銅の利用
- 前5000年頃銅の製錬(鉱石から金属を取り出す)
- 前3500年頃失蝋鋳造
- 前3300年頃青銅器
- 前1600年頃蝶番
- 前1400年頃蝋板
- 100年頃冊子本(コデックス)
- 700年頃分かち書きと句読点
- 800年頃カロリング小文字体
- 1440年頃活版印刷機
- 1727年オスマン帝国の印刷所
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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