文明のテックツリー

電気・通信

ライデン瓶と雷の電気

静電気を蓄える最初のコンデンサ。フランクリンは凧の実験で雷が電気だと示した。電気が研究対象になった。

年
1745年
人物・組織
ミュッセンブルーク/フランクリン
場所
ライデン・フィラデルフィア
地域
北アメリカ
分野
電気・通信 / 静電気・電池
時代
近世

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7件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:火の使用(約100万年前)

1,278件の発明・発見がこれを土台にしている

7段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

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「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でライデン瓶と雷の電気に至ります。

  1. 約100万年前火の使用
  2. 約30万年前炉(かまど)
  3. 約2万年前(日本は約1万6千年前)土器
  4. 前6000年頃窯
  5. 前3000年頃釉薬
  6. 前1500年頃ガラス
  7. 1663年摩擦起電機
  8. 1745年ライデン瓶と雷の電気

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技術的な土台2件

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これを土台にしたもの11件

この発明・発見を技術的な前提としているもの。

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