電気・通信
ライデン瓶と雷の電気
静電気を蓄える最初のコンデンサ。フランクリンは凧の実験で雷が電気だと示した。電気が研究対象になった。
- 年
- 1745年
- 人物・組織
- ミュッセンブルーク/フランクリン
- 場所
- ライデン・フィラデルフィア
- 地域
- 北アメリカ
- 分野
- 電気・通信 / 静電気・電池
- 時代
- 近世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から7段でライデン瓶と雷の電気に至ります。
「ライデン瓶と雷の電気」をもっと知る本PR
書店のサイトで「ライデン瓶と雷の電気」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。
すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの11件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)