農業・生命・医学
蒸留酒
ワインやビールを蒸留してアルコールを濃縮した。薬として始まり、保存のきく酒として広がった。
- 年
- 1100年頃
- 人物・組織
- 不詳
- 場所
- サレルノ医学校・中東
- 地域
- 国際・不詳
- 分野
- 農業・生命・医学 / 食品
- 時代
- 中世
27件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
9段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から9段で蒸留酒に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前7000年頃銅の利用
- 前5000年頃銅の製錬(鉱石から金属を取り出す)
- 前3500年頃失蝋鋳造
- 前3300年頃青銅器
- 前200年頃錬丹術・錬金術
- 8世紀蒸留
- 1100年頃蒸留酒
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技術的な土台3件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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