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農業・生命・医学

『東医宝鑑』

東アジアの医学を体系的に整理した医書。

年
1613年
人物・組織
許浚
場所
朝鮮
地域
東アジア
分野
農業・生命・医学 / 古典医学
時代
近世

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19件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

9段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から9段で『東医宝鑑』に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約3万8千年前磨製石器
  4. 前7000年頃銅の利用
  5. 前5000年頃銅の製錬(鉱石から金属を取り出す)
  6. 前3500年頃失蝋鋳造
  7. 前3300年頃青銅器
  8. 前100年頃鍼灸(『黄帝内経』)
  9. 200年頃『傷寒論』
  10. 1613年『東医宝鑑』

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技術的な土台2件

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