機械・動力・輸送事業・計画・施設
灯台
高い塔の上で火を燃やし、夜の船に港の位置を知らせた。航路標識の始まり。
- 年
- 前280年頃
- 人物・組織
- ソストラトス
- 場所
- アレクサンドリア(ファロス島)
- 地域
- 中東・イスラム圏
- 分野
- 機械・動力・輸送 / 船・航海
- 時代
- 古典古代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で灯台に至ります。
すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。