電気・通信
自励式発電機(ダイナモ)
永久磁石の代わりに自分の出力で電磁石を励磁する発電機。大電力を安く作れるようになり、電気が動力源として使える時代の始まり。
- 年
- 1866年
- 人物・組織
- ヴェルナー・ジーメンス/チャールズ・ホイートストン
- 場所
- ベルリン・ロンドン
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 電気・通信 / 電力(発電・送電)
- 時代
- 産業革命期
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
自励式発電機(ダイナモ)1866年
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から16段で自励式発電機(ダイナモ)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの5件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。