電気・通信
ヤブロチコフの蝋燭(実用アーク灯)
二本の炭素棒を並べて交流で燃やし、調整機構なしで長時間点灯するアーク灯。パリの街路を照らし、電気照明の事業化の始まり。
- 年
- 1876年
- 人物・組織
- パーヴェル・ヤブロチコフ
- 場所
- パリ
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 電気・通信 / 照明
- 時代
- 産業革命期
37件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
16段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から16段でヤブロチコフの蝋燭(実用アーク灯)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これがきっかけになったもの1件
この発明が需要や着想を与えたもの。
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